デモニホブートキャンプ7)相手はザオウゴンゲン。電撃弱点。物理攻撃が強力だが、バフ、デバフをしっかりかけておけば安全。
アリラトに再戦。デカジャ、デクンダを持たないので、バフ、デバフ全掛け。コンセントレイトが来たら次はメギドラオンなので防御する。これで勝利。
嘆きの胎第6件のボス、マリア。氷結弱点。破魔属性弱点を作ってくるのでテトラジャの石で対策する。バフ、デバフは無原罪の祈り(バフ、デバフ解除+回復)を誘発するので使わない。ハマオン、マハンマオンさえ防げれば楽々。
ヒトナリがLv91になったのでシヴァを作成してデビルソースからジハードをピクシーに継承させる。
さあ、シュバルツバースのラスボス、メムアレフ戦。第1形態は弱点なし。災厄の輪廻が全状態異常の可能性があり、厄介。ピクシーのジハードを主軸に、ヒトナリは回復役に回る。
第2形態の弱点はターンによって変わる。
1戦目、MA(現在HP分ダメージ+敵HP回復)にてヒトナリが即死して終了。
2戦目、キス・マー(ランダム3-8回物理攻撃)がヒトナリに集中して終了。複数ヒット攻撃は対象が分散しないため通常攻略時よりも脅威になりやすい。
3戦目、闇にて主人公即死。あまりにヒトナリが死ぬのでピクシーにサマリカームを投入。
4戦目、キス・マーで全滅
5戦目、魔法反射のソロモンリングを購入してみた。反射がいいダメージ源になってくれて勝利。
嘆きの胎側のラストダンジョン、十天への至。新ニュートラルルートのラスボス、神霊シェキナー。とにかく中庸のトーラ(ニュートラル属性からのダメージを無効化。こちらはヒトナリもピクシーもニュートラル)を張られると何もできない。効果が切れるまでの間に相手は羽づくろいで回復するので千日手になる。とにかく、トーラの隙を突きつつ攻撃し、回復されないことを祈る。多分に運が絡んだが勝利した。
最後に残ったミッション、偽神の幽閉。相手はデミウルゴス。まともにやりあっていては勝てないので、吸魔でMPを吸いつくす作戦。ヒトナリは防御して相手のディアラマを誘う。ヒトナリ一人の防御だとディアラマは100%にならないようだ(二人以上防御だと100%になるのか?要検証)。たまに攻撃が来るのでその時はアイテムで回復。ピクシーは吸魔。MPがなくなれば後は何もできないので撃破するのみ。
感想:もっと〇〇の香を量産してビルドアップしないと攻略できないかと思ったが、意外とすんなりできた。また、デビルソースによる柔軟なスキル入れ替えシステムも役に立った。それから宝玉が20個も持てた点は大変助かった。実質序盤からディアラハンが戦闘で20回も使えるというのはかなりのアドバンテージだと思う。なんにせよ非常に楽しめる攻略であった。
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