2017年9月2日土曜日

真・女神転生IV 縛りプレイ「ぼっち侍 フリン」 第0ぼっち

真・女神
転生IV

縛りプレイ 「ぼっち侍 フリン」

どもさん、ひょろです。性懲りもなく新しい縛りプレイ始めます。

まあ、今回は縛り条件の提示など

  • 戦闘に参加できるのは主人公フリン一人のみとする
  • スカウトした仲魔は戦闘パーティに入ってしまうので次の手で必ずCOMPに戻す
  • COMP内に悪魔を置いてもよいが、移動中に回復魔法を等を使わせてはいけない
  • 難易度は"候補生"(敵からの先制率ダウン、与ダメ1.5倍、被ダメ半分、経験値増加)とする(このくらいのハンデはください)
  • 習得スキルは制限しない
  • 悪魔合体・悪魔全書の使用は制限しない
  • 次の有料DLCは利用可能とする。【地獄の沙汰もレベル次第】【地獄の沙汰もマッカ次第】【地獄の沙汰もアプリ次第】(プレイ時間短縮のため。ただし頼り過ぎないこと)
  • ストーリー(LAWルート)のクリアを目標とする。チャレンジクエストは無理に攻略しなくともよい。

基本的にプレスターンバトルの利点を取って相手の弱点を突きこちらの手数を増やすため魔法攻撃が中心になる。そのためステータスは魔、速、運を中心に上げる。 以前真・女神転生3で人修羅一人旅をやったが人修羅はスキル入れ替えの自由度はフリンに劣るが序盤から○○無効などの装備が手に入りやすく、相手の攻撃を封じやすい。 その点でフリンはHPを上げてただ耐えるだけになり苦戦しそうな気がする。

2017年8月26日土曜日

FF10 ティーダ一人旅 9頁


FINAL FANTASY X

どもさん、ひょろです。
ナギ平原でのサブイベントを進めていきます。


やることを列挙

  1. 召喚獣バトル(シヴァ)
  2. チョコボ訓練
  3. チョコボレース
  4. モンスター訓練所
  5. リターンスフィアの確保

まずは1の召喚獣バトル。 とんでもなく防御力の高いシヴァが相手ではあるが、防御無視のメガフレアで余裕。

2のチョコボ訓練。これが(最後までやろうとすると)鬼畜。ティーダの最強武器アルテマウエポン(と日輪の聖印)を手に入れるにはどうしても避けて通れない。 まあ、この時点でアルテマウエポンを手に入れても真の力を開放できないからなまくらなんだけど。 しかし、とれとれチョコボでタイム0:0:0を出せとか鬼畜すぎる。 休憩含め10時間くらいかかった。

チョコボレースはアルテマウエポンの宝箱を開けるカギである曇った鏡を入手するためのもの。宝箱ガン無視でただ勝てばいい。宝箱とってもいいけど、勝つのは厳しくなるし、何よりもうチョコボはいいです。

モンスター訓練所は下準備が大変。まず"捕獲"の付いた武器でとどめを刺す必要がある。通常戦闘も一人なのでチンタラやってられない。なので、捕獲武器に石化の追加効果を付ける。そのためにナギ平原のヘッジヴァイパーから石化手榴弾を大量に盗む。まあ、これが大変だったりする。石化攻撃に加え強力な全体攻撃も持っているし。とりあえず先制で盗んで逃げる。(のちに眠らせれば無力化できることが判明。後の祭りだが) モンスター訓練所は地域の全種のモンスターを捕獲するとご褒美で武具改造アイテムがもらえる。この際だからナギ平原以外に今行ける範囲のマカラーニャと雷平原も制覇する。

リターンスフィアの確保は今後のため。直近でもガガセト山のシーモア戦にサイレスバスターが必要なので。いちいちスフィア盤を後戻りするよりずっと楽。 入手方法はブリッツボールのトーナメント戦賞品。リセット繰り返せばいずれ出る。 ナギ平原にはボール奪取能力のすこぶる高いスパンダもいるのでこっそりスカウトしておけば勝率は上がる。

とりあえず今は5まで進んだ。トーナメント戦は1回にかなり時間がかかるのでたぶんしばらくここは抜け出せない。

2017年8月13日日曜日

FF10 ティーダ一人旅 8頁


FINAL FANTASY X

どもさん、ひょろです。
ビーカネル島のレベル上げはこれまでになく楽だった。なぜならAPを8000(オーバーキルで16000)ももらえるから。
ついでにサンドウルフからはスリープパウダーが2個盗めるから盗んで投げればサンドウルフとその他雑魚もまとめて一撃で倒せてしかも黒字。

さて、リフレクまで覚えたのでアルベド族のアジトへ向かう。途中でサンドバルサムが通せんぼしている。途中のアリ地獄にいる奴は避けて通れるけど、砂漠出口の一匹だけは戦闘不可避。
通常攻撃のタネマシンガンに混乱の追加効果があるので混乱防御の防具を装備。毒が効くのでポイズンソードで毒にしてあとは混乱しないことを祈るのみ。

アルベド族のアジトはすでにシーモアによる襲撃を受けている。途中の強制雑魚戦は強化個体だが、ヘイストかけて手数を増やせばさほどつらくはない。
ユウナが連れ去られたことを確認して飛空艇で脱出。

ユウナの誘拐先(こいついっつも誘拐されてんな)ベベルへの空中で守護獣エフレイエと戦闘。
こいつは通常プレイでも壁になりうる難敵。
特筆すべきは石化にらみとポイズンブレス。石化にらみは一人旅なので石化したら即アウト。石化しなくても追加効果スロウは発動するのでその後連続攻撃を受ける可能性がある。
ポイズンブレスは前兆があるので飛空艇ではなれることで回避可能だが、当たったら瀕死級ダメージ+毒。
ついでにHPが1/3をきると自身にヘイストをかける。こうなるとポイズンブレスが前兆を見てからでは避けられない。
ちなみにビーカネル島のモンスターが落とすアルベド回復役は全体回復+毒と石化の解除という、いかにもエフレイエ戦で使いなさいと制作者が言っているようなアイテムだが、
そもそも一人だと石化は解除できないし、全体回復だから生存者がいる状態だとルール違反(盾の延命禁止)になる。
エフレイエの行動パターンは
1.攻撃or石化にらみ
2.攻撃or石化にらみ
3.雄叫び(ポイズンブレス準備)
4.ポイズンブレス
の完全ループ。
どんなに追い詰めても石化したら逆転負けなので石化対策に重点を置く。
ミヘン街道で石化手榴弾を盗んでいたら、完全石化防御がつけられるので安泰だったのだが、ないので金の針で代用。ワンランク下の石化防御にする。
ポイズンブレス対策にサンドバルサムから盗んだ万能薬でSTオート回復を付ける。これでポイズンブレスを受けたら勝手に毒消しを使ってくれる。
石化にらみのスロウ対策にオートヘイストも欲しかったが、レア枠で出るモンスターのレア枠で盗めるチョコボの羽が複数必要ということと防具のスロットが足りないので妥協した。
作戦としては穴だらけである。

1戦目。ティーダは自分にヘイスト。エフレイエにスロウ。HPが1/3に近くなったらエフレイエにリフレク。これでヘイストが自分に掛けられなくなる。
うまい具合に仲間二人に石化にらみが集中。肉の盾は石の盾に変化した。
おや、一回で勝ててしまった。

エフレイエに勝利したらベベル宮の結婚式に乱入。ただし強制雑魚戦を突破するまでセーブポイントはない。これで失敗するとエフレイエ戦からやり直し。
ヘイストを駆使して突破していく。しかし、最後の最後、岩竜99型の単体物理攻撃が超火力だった。HP7割残ってるし大丈夫と思っていたら全部持っていかれた。

おお、てぃだ よ しんでしまうとはなさけない おまえに えふれいえ に もういちどちょうせんする チャンスを やろう
いらんわい!

エフレイエ2戦目。石化にらみw
3戦目。石化にらみのスロウからのポイズンブレス、通常攻撃。
4戦目。石化にらみ
5戦目。石化(以下略)
6戦目。操作ミス。ヘイストを許してしまう。モルダー、あなた疲れてるのよ。
7戦目。石化(以下略)
8戦目。とにかく石化にらみが没シュート原因なので石化にらみを撃たせないようにする。飛空艇で距離を開けて石化にらみを封じる。こちらは竜剣で攻撃。幸いリフレクも届く。
これで勝つるかとおもったら、怒りモードになると接近攻撃で強制的に間合いを詰めて通常行動パターンに戻る。石化にらみで沈没。
9戦目。遠距離戦法は怒りモードまでは安全なので作戦継続。石化にらみのスロウになるとピンチなのでスモークボムで暗闇にしておく。石化したら意味なかった。
10戦目。後半の石化にらみを外してもらわないとどうにもならないので石の盾を作ることにする。接近戦作戦に戻す。
石の盾になる前に通常攻撃で戦闘不能になってもらっちゃ困るのでスモークボムで通常攻撃封じ。
行動パターン2巡目でティーダが石化にらみを食らってスロウ状態に。ポイズンブレスの回避が間に合わず仲間が戦闘不能に。
ヘイストで上書きして立て直す。しかし、怒りモードまで持ってきたので残り少し。あとは石化にらみが来ないことを祈るのみ。
ヘイストが効いていれば手数は十分なので削りきれた。勝利。

ベベル宮再突入。同じ轍は二度踏まないのが一流の男。今度はHPを高く保つ。

ベベルの試練の間はサクッとクリア。ユウナを救出したのち反逆者として捕まる。
さて、ここからの脱出は2手に分かれる。ティーダのいないユウナ組は浄罪の路へ。育ってないので雑魚もとにかく逃げるしかない。ルールーが入ったら先制の武器を持たせて先制攻撃の確率を上げる。
先制攻撃で来たときはユウナがバハムートを召喚して吹き飛ばすという戦法を取った。
出口でイサームの召喚獣と戦闘。
イフリートにはシヴァをぶつける。地獄の火炎さえ防御できればブリザラ連発で行ける。
ヴァルファーレはバハムートのメガフレアで一撃。
バハムートはメガフレアのタイミングがわかるのでそこさえ防御できればいい。
召喚者のユウナは育ってないが、召喚獣には戦闘回数ボーナスが入っているのでどれも楽勝だった。

ティーダ組は浄罪の水路。ここのボス、エフレイエ・オルタナはゾンビなのでフェニックスの尾2発で沈む。これが正攻法ですが、何か?

2チームが合流したところで、最後の砦シーモア:異体。こいつは最初こそラ系の連続魔だが、瀕死になると即死級ダメージのフレアを使ってくる。他にもHPが減るとブレイク(石化)を使ってくる。
石化の恐怖、再び。
なのだが、こいつはアホなのでリフレクがかかっていようとお構いなしに魔法をぶっ放してくる。つまり、リフレクを切らさなければ勝手に自滅する。

ようやくベベルを脱出したらナギ平原へ。ここはサブイベントが多いのでしばし骨休め(とはいかないレベルの鬼畜イベントもあるが)

2017年8月9日水曜日

FF10 ティーダ一人旅 7頁


FINAL FANTASY X

どもさん、ひょろです。

前回、アニマの即死攻撃で詰んだので、禁断のルール破りに出ることにしました。
アニマには召喚獣をぶつけます。
いちおう、ブリッツボールで逆転のカギを入手したのでリュックの「カルテット9」を使ってみましたが、次のターン即ペインであぼーん。
しかし、召喚獣を戻すタイミングが難しい。お互いの召喚獣をひっこめた後はユウナ対シーモアになるのですが、初期レベルのユウナが死ぬ前にティーダに交代しなくてはいけない。
しかも、召喚獣帰還で一手使うので実質シーモアのターンから始まる。ここも無策では無理ですが、ティーダが不在なのでユウナの装備を変えられます(ルール曲解w)
挑戦一回目。アニマのトドメをティーダに刺させる作戦。アニマのHPをギリギリまで削ったら、ペインが来るのを待って召喚獣を帰還。直後にユウナにペインが当たってEND
挑戦二回目。トドメは召喚獣で刺す。召喚獣を帰還させた直後にシーモアが連続魔×2。END
挑戦三回目。ユウナに氷無効の防具を付けてシーモアが召喚獣帰還後に連続魔ブリザラを撃つようにターン調整(シーモアの魔法は順番が決まっている)。連続魔ブリザラ→連続魔サンダラでEND。
挑戦四回目。ユウナにあらかじめ月のカーテンでシェルをかけておく(これもルール破りだけどもう止められない)。それでもサンダラに耐えられない。
挑戦五回目。シェルに加え、この戦闘限定のシーモアに話しかけることでユウナの魔法防御を上げる。まだまだ足りない。
挑戦六回目。ユウナにヘイスト。これでようやくサンダラ前に割り込めて、交代成功。あとは楽、スパイラルカットで一撃。

マカラーニャ寺院のパズルを解いて脱出。シーモアを倒したことでグアド族に追われることになるけど、追ってはとんずらで撒く。
マカラーニャ寺院でウェンディゴ戦。力バカなので結構大変。まずはグアドガードのオートポーションをシーモア戦と同じように封じる。ウェンディゴは睡眠が効くのでスリープパウダーで眠らせる。
グアドガードがファイナルアタックでプロテス&シェルを使ってくるのでますますウェンディゴ倒すのが大変に。
あとは眠っているウェンディゴに魔法で攻撃するだけ。

マカラーニャ湖の湖底で再びシンに遭遇。今度はビーカネル島に飛ばされる。一人になってしまったところにズーが襲来。この戦闘は最初一人だけどターン経過でアーロンとルールーが合流する。だからどうしただけど。
ズーにはスロウと毒が有効なのでリタルダントとポイズンソードで状態異常にする。あとは毒殺。

さて、次のボスは強敵エフレイエ。そいつのためにぜひともリフレクが欲しい。なのでティーダルートがスロウに達したところでリターンスフィアでリュックルートの"使う"まで戻る。そこからユウナルートに入ってシェル、プロテスを経由してリフレクに達する。
道のりは長いためしばらくここでレベル上げ。

2017年7月23日日曜日

FF10 ティーダ一人旅 6頁


FINAL FANTASY X

どもさん、ひょろです。
積んだ、かも。今回は半分くらい愚痴です。

雷平原で先制武器を入手したので平原を抜けてマカラーニャの森へ。ここも雑魚がきついのでサクサク素通り。一応蝶集めのミニゲームはやっておく。
森の奥でスフィアマナージュ戦。
弱点属性を変えてくるが、使ってくる魔法の反対属性で攻めればいい。ハイポーションも変えるようになったので多めに確保。雷無効の防具を装備して基本黒魔法攻撃。通常攻撃も仕掛けてくるので補助でカウンター武器。
ただの持久戦でした。
あとで知ったことだが、独が有効だった模様。毒漬けにすればよかった。

マカラーニャ湖でアルベドガンナー戦。
アルベドガンナーの打ち出すアルベドシーラーは魔法を封じる効果がある。しかしアルベドシーラーを壊すと、アルベドガンナーの攻撃が激化する。なので魔法を使わない道を選ぶ。
チョコボの尾を使ってヘイストをかける。さらにリタルダントの追加効果で相手にスロウをかける。あとは回復しつつ雷属性の武器で攻撃。
ティーダ一人になったら励ます×5をかけて攻防強化。複数ヒットのガトリングがティーダに集中するためHP800は保つようにする。

さて、ツケというのはいつか回ってくるもので、マカラーニャ寺院で詰まりました。
ここの入り口に陣取るは、老師シーモア。
戦いは3ステージ。第1ステージはシーモアと取り巻きのシーモア・ガード二人。シーモア・ガードは先制プロテスなうえにシーモアを攻撃から庇う。さらにオートポーション。
しかし、盗むを使えばオートポーションは切れるし、手榴弾などの攻撃アイテムを使えばプロテスを貫通する。
シーモアの魔法攻撃は2属性くらいまでなら無効防具を作れるのでそう怖くはない。
問題は第2ステージ。シーモアの召喚するアニマとの戦闘。アニマは溜める→ペインを繰り返すのだが、ペインには即死効果がある。
定石はこちらも召喚獣(デフォルトで即死無効)をぶつけることだし、戦闘中もそれを促すメッセージが出るのだが、それは使えない。
防具で防ごうにもこの時点で即死を無効化する防具は手に入らない。
召喚獣を使わずとも、幸いペインは単体攻撃なので死んだそばからフェニックスの尾で復活させれば行けるが、こちらが一人だということを忘れてはいけない。
つまり、ペインを使われる前の2手で18000ダメージを与えないといけない。
この戦闘限定で条件を満たせば、ティーダは攻撃力がアップするが、その状態でオーバードライブ技を使ってもせいぜい5000がいいところ。
ペインは石像を破壊する効果はないので石化した見方を盾にする方法もあるが、マカラーニャ湖より前には戻れない(退路がふさがれている)ため、味方を石化させる手段(石化手榴弾、石化武器)を入手できない。
安西先生、無理です。

対応策、
1.召喚獣をこの戦闘に限り使用可能とする。
2.リックのカルテット9(ダメージ9999固定化)を使用可能とする
3.レベルを上げて物理で殴る(苦行レベルのAP稼ぎが必要&この先の攻略がかなり温くなる)

ちなみに2の方法はミニゲーム、ブリッツボールの景品が必要。ブリッツボールで勝つ基本は強い選手をスカウトすること。しかし、退路を断たれているのでスカウト可能選手は一人しかいない。
たぶん2の方法は限りなく無理かな。

2017年7月15日土曜日

FF10 ティーダ一人旅 5頁


FINAL FANTASY X

どもさん、ひょろです。
盗むは優秀なアビリティですね。タダってすごいです。

前回チョコボイーターで足踏みしてました。普通に倒すことはできるけど、それではLv1キースフィアが手に入らない。どうしても崖から落として倒したい。
ディレイアタックを覚えればいいというところまで思いついたけど、その前に"盗む"、"使う"を覚える。
ミヘン街道のボムからボムの欠片を99個盗んでおく。
チョコボイーターに投げると約800ダメージなので2ターンで転ばせることができる。これで押し出しチャンスはだいぶ増えた。
こちらが押し込むほどに、押し返してくる確率は上がるが、そこはリアルラックで凌ぐところ。数回チャレンジを繰り返して崖落としクリア達成

続いてミヘン作戦に参加。残党処理、シンのコケラ:ギイ戦。こいつは両腕が生きているうちは本体をガードするのでまず腕を何とかする。買っておいた手榴弾で攻撃。
全体攻撃だから本体にダメージを与えつつ、腕も破壊できる。
腕を破壊したら本体に直接攻撃。頭が動き出したら手榴弾で頭と本体にダメージを与えて頭の攻撃をキャンセルさせる。
最後はエースオブブリッツでトドメ。
シンのコケラ:ギイ戦2回目はティーダ不在なので事由戦闘。シーモアがやたら強いのであいつ一人で何とかなると思っていたら、腕をつぶすために召喚したヴァルファーレのシューティングパワーで本体ごと焼き尽くしてしまった。ユウナ、怖ろしい子

さて、ジョゼ寺院に寄ってから幻光河を渡る。その途中でまたもやユウナ拉致イベント。アルベドキャプチャー戦。
水中戦なのでティーダとワッカの二人組。
雷弱点なので雷属性武器+ヘイスト。
3回攻撃されると浮上して機雷を撃ってくるので挑発でキャンセル。
HP4000しかないし、通常攻撃で800ダメージ与えられるので楽勝だった。

幻光河を渡り切ったらリックが加入。武器防具の改造が可能になった。戦略が一気に広がったが、そのために用意するものも多い。
グアドサラムでイベントをこなしたら雷平原へ。
ここまで一気に着たせいでティーダが全然成長していない。雷平原の雑魚がちょっと辛くなってきた。
でもここはいいアイテムが盗める場所なので成長がてら物集めするのもいいかも

ここでちょっと縛り条件変更。
・移動中は仲間にポーション等を使ってもよい。
・見破るだけがついた武器は仲間が装備してもよい(ただし、アーロンとキマリは貫通も付いていてよい)。

2017年7月1日土曜日

FF10 ティーダ一人旅 4頁


FINAL FANTASY X

どもさん、ひょろです。
負けてもストーリーは進むけど、勝つとちょっといいアイテムが手に入る系の戦闘はどうしたらいいんでしょうねぇ

ルカ・ゴワーズ戦は10回くらい闘ってようやく勝てた。攻略サイトよりくりゃく動画を見たほうが役に立ったな。いい時代になったものである。
さて、試合後はいきなりサハギンチーフが襲ってくる。聞いてないよー(泣)。それを抜けるとアーロンが加わってガルーダ戦。こっちも攻略サイトに載ってない。
でも、セーブするまでは負けられない。ブラインアタックで攻撃を封じつつダメージを与えていく。
イベント後セーブしてルカは終了。

つぎのフィールドはミヘン街道。固い属性を持つ敵が出始める。アーロンやキマリの武器にはたいがいデフォで貫通がついてるけどティーダの武器には改造でつけないといけないので今のところ手が出せない。
途中で召喚獣バトル。ここはユウナを使う。相手のイフリートを2撃で沈めるヴァルファーレ。たぶん戦闘回数ボーナスがついている模様。ビサイド島で戦い過ぎた。
ミヘン街道の入り口のセーブポイントから召喚獣バトルポイントくらいまでならいいのだが、次のセーブポイントまで行こうとすると結構戦闘から逃げるときのダメージがつらい。
ポーションを仲間に使ってもいいものか(この辺縛り条件で詰めてなかった)。とんずらを覚えるのが先決か。
また、次のセーブポイントの先でも壁がある。チョコボイーター戦。これも負けてもいいが系のボス。
押し込みを食らって崖から落とされたら試合終了なのでガンガン攻めないといけない。一人で(涙)。
スロウ攻撃+ヘイストで手数を増やすことが最低限。以下に押し込みを撃たせないかがカギ。押し込みを撃たせるとこちらが押し込んで逆に崖から落として勝つというアイテムをもらえる条件を満たせなくなってしまう。
とりあえず、ヘイスト、ディレイアタックあたりをそろえるまでミヘン街道で足踏み。