FINAL FANTASY X
2017年5月6日土曜日
FF10 ティーダ一人旅 0頁
FINAL FANTASY X
どもさん、ひょろです。
メガテンほっといて新しい縛りプレイ始めます。
ありきたりなところでFF10ティーダ一人旅。
まずは縛り条件から。
以下、ティーダ以外のメンバーを"仲間"と表記する。
- 戦闘は雑魚ボス共にティーダ一人で行う
- ストーリークリアを前提とする(裏ボスのヘレティック召喚獣、全てを超えしもの、デア・リヒターは撃破対象としない)
- 仲間の行動は防御または逃げるのみ
- 仲間を肉の壁として使用することは可能
- 仲間の装備は初期装備とする(ただしティーダ不在の戦闘を挟んで装備なしから何かを装備してしまった場合はそのまままたは効果なしの装備にする)
- 仲間に対する補助効果(プロテス等)の使用は禁止
- 味方全体に効果のある補助効果(はげます等)は仲間が生存中は使用禁止
- 仲間に対する回復効果(ケアル等)の戦闘中の使用は禁止
- 仲間のスフィア盤は動かしてはいけない(初期ステータス、初期アビリティ)
- スフィア盤はインターナショナル版を用いる(アビリティ取得の自由度が高いため)
- フレンドスフィアは使用可
- HPスフィア等によるステータスアップは制限なし
- クイックトリックは手詰まりになるまで使用禁止(習得は可とする)
- 武器、防具の改造は可
- ストーリー上ティーダが不在の場合、召喚獣バトル、チュートリアル戦闘では仲間を動かしてよい
- ストーリー上ティーダが不在の場合は仲間の装備は制限なし
- エンカウントなしのついた装備は仲間が装備してもよい
- あまりの条件の厳しさに途中で縛りプレイを投げだしてもよい(笑) 以下随時追加
2017年4月15日土曜日
真・女神転生IV 縛りプレイ「アクマを誘ってへーきなの?」 ナラク第10層
どもさん、ひょろです。姉さん、事件です(詳細は最後に)。
さあ、異世界のトウキョウに到達。
まずは砂漠のトウキョウ。ここの目的はプルートを倒すこと。いろいろ納品クエストとかはあるが割愛。
プルートは十八番のサニーレイが火炎+毒攻撃。どちらかが無効ならノーダメージ。なので、火炎無効の仲魔を入れる。
ビフロンス、カブラカン(プルート城で捕まえた)、イヌガミ。
フリンは火炎無効の防具に緊縛無効のアクセサリで。パルネラの全体緊縛攻撃にはフリンがメパトラストーンで対処する。
楽勝。
つづいて、爆炎のトウキョウ。
まずはシンジュクの長、マハーマユリをシバく。
こいつはデバフ厨。ウェディンゴがデクンダを持っているので適宜かけてデバフを相殺してく。ついでにこっちからもデバフをかけていく。
途中ザンダインでウェンディゴがまさかの場外に吹っ飛ばされる。ザンで迷子にされたのは初めての経験。
仕方ないのでなけなしのデクンダストーンを使う。数が少ないのでデバフが3重にかかってから使った。
まあ、デバフにばっかり手数使って攻撃おろそかなやつだから勝つのは容易。
爆炎のトウキョウラスボスは東京王ケンジ。火炎と衝撃が弱点だが、ダメージにマイナス補正がかかるため弱点を突かない攻撃よりダメージは少なくなってしまう。
実質弱点なし。
前半は物理耐性、火炎無効の仲魔を中心に攻撃していく。
後半はマハムドオンを使うようになるので、呪殺無効を主体にする。欺瞞の鎖はフリンが緊縛を無効化して、仲魔にメパトラストーン。
いい感じにターンが回ってくれて、楽に倒すことができた。
さて、異世界のトウキョウを抜けるとホワイトメンの世界へ飛ばされる。ここで最終ルート確定。
結果はLAWでした。ちょっと偏らせすぎたか。縛りプレイ条件ではニュートラルを目指すので、
ここで違う時間戦へとフリンを飛ばす。
つまるところワルター、ヨナタンルートの選択のところからやり直し。
ハンタートーナメントの予選と決勝でカオスポイントが+8まで手に入るのでこれを加えてニュートラル方向へ調整してみる。
それでもまだLAWであった場合はもうどうしようもないのでそのままLAWで進むことにする。
暫く更新なくなるけどご容赦。
2017年4月5日水曜日
真・女神転生IV 縛りプレイ「アクマを誘ってへーきなの?」 ナラク第9層
どもさん、ひょろです。モンハンのせいですっかり更新さぼってました。
六本木ヒルズの入り口にいるのは本能寺の変態ことテンカイ様。弱点なしでひたすら固いわ、万能属性のメギドは使うわとひどい人。
まあ、逆にいえばただそれだけの人。固いのはLAW,CHAOSに寄せる質問を出させないまま倒すことがないようにとのスタッフの配慮。
(とはいえ、同じ役割の序盤のイサカルはすっ飛ばせたりするが)
逆さヒルズで真の悪を見たらストーリーはルート分岐。これまで全部LAW寄りだったのでここからはNEUTRALを目指すべくCHAOSに大きく舵を切る。
まずは逆さヒルズに取って返し、ヤソマガツヒと戦闘。火炎に弱く、全バステ付加の太古の呪怨は何かしらのバステが無効なら丸ごと無効化できるという穴スキル。
バステ無効の仲魔をそろえてしまえば敵ではなかった。
さて、ここでちょっと寄り道。チャレンジクエスト、オシリスの復活劇をこなす。このクエストをクリアすると、なんとロハでオシリスが手に入る。
会話で仲魔にしてないからこれはOKよね。
立ちはだかるボスのセトは氷結弱で混乱攻撃を多用する。仲魔はラームジェルグ、ウェンディゴ、ビフロンス。混乱はメパトラストーンで一掃。
さて、肝心のオシリスは、スキルはムドオン、デカジャ、食いしばりと微妙。
「大きな棺を用意して、オシリスに入ってもらう。
ボスがカジャ系を使ったとき、この棺を取り出し、使うのだ」
\デカジャ~/
「これをデカジャの棺と名付けようと思う」
寄り道が終わったら、市谷駐屯地にカチコミ。この先は霊的国防兵器オンパレードである。
まず先鋒はコウガサブロウ。相変わらずのスクカジャバカ。1戦目と同じ戦法で沈む。
次鋒はオモイカネ。何とこいつはディアラハン(全回復)を使う。簡単に勝てるとオモイカネ?
まごまごしているとディアラハンで台無しになる確率が上がるので高火力で一気に攻める。フリンとフォービがアギダイン。ザックームが溶解ブレス(防御DOWN)、ダンタリアンはマカラカーン。
1戦目は遭えなくディアラハンを使われて撃沈(主に私の心が)
2戦目ではワルター君がアギダインを連発してサポートしてくれたので勝てた。
副将はミチザネ。こいつは雷バカ。ライジュウ、モコイ、ヌエの電撃無効三兄弟で殴れば勝てるだろうと思いきや、マハムドで戦列を崩される。
さすがはタタリ神。一筋縄ではいかなかった。
作戦変更。ラームジェルグ、ウェンディゴ、ダンタリアン。マハムドもマハジオダインもマカラカーンではね返す作戦。マカラカーンは燃費が悪いので氷結弱点を突いて短期決戦。
しかし、ダンタリアンはいい仕事をする。困ったときのダンタリアン。
大将はヤマトタケル。物理モードと魔法モードを切り替えてくる。物理モードの時テトラカーン、魔法モードの時マカラカーン掛ければ完勝じゃね?
……と思っていた時期がボクにもありました。
ヤマトタケルは2回攻撃の1回目にモードチェンジするから裏をかかれてしまう。加えて両モードで万能攻撃を持っていたりするので始末が悪い。
フリンと、ザックームでンダ系をフルにかける。回復は控えのメディラマ使いディース。アメノムラクモの攻撃力DOWNはウェンディゴのデクンダで掻き消す。
弱体化さえしておけばなんてことはなかった。
そして、いよいよ舞台は異世界のトウキョウへ。
まずは砂漠のトウキョウ。フィールドは狭いし、メインのクエストはさほどやることはない。チャレンジクエストは多めなのでちょっと時間はかかりそう
2017年3月19日日曜日
真・女神転生IV 縛りプレイ「アクマを誘ってへーきなの?」 ナラク第8層
どもさん、ひょろです。モンハンダブルクロスが発売になりました。ボク、悪魔使い辞めてハンターになります。
……そんな冗談はさておき、攻略開始
シブヤについたので近辺でディースをすれ違いざまにかっさらう。メディラマを覚えたらポイして悪魔全書から再召喚。メディラマ+8までもっていく。
一応、今後メディラマ二人体制にできるように最後の一体は育成することにする。
シブヤでやることはまず、阿修羅会の脅迫で霊的国防兵器コウガサブロウを退かすこと。こいつはスクカジャスキーなので命中が+3になるまでスクカジャをかけ続ける。
こちらにはフリンのフォッグブレスとイツマデのスクンダがあるので実際毎ターンスクカジャの無駄撃ちを一回させることができる。
命中-2と-3の間をウロウロさせつつ、空いての攻撃のジャベリンレインはテトラカーンではね返す。
霊的国防兵器破れたり!
阿修羅会の首領タヤマさんとやっと面会。声優が同じ成果どうしてもこの人の声聞くと某バンキシャを思い出してしまうんだよね。
そして、脅迫はまだ続く。築地本願寺へ行ってガイア教のユリコを殺せという。
入信希望者を装って中に侵入。すると、入団試験があるという。ローソクを消さずに(HP0にせずに)本堂までたどり着けという物。なぜ、寺の中にワープゾーンがあるのか。
とりあえず、本堂前の扉までかなりのローソクを残してたどり着けた。が、最後にターラカが立ちふさがる。どうもこいつはローソクを主に狙ってくる思考にあるようでみるみるHPが減っていく。
クリティカルとかもうやめてくだしぃ、マジで。
それでもぎりぎりで勝利。
本堂の落とし穴から落ちて哲学の回廊へ。ここは属性関連イベント。とりあえず、今まで通りロウよりで進める。今までかなりロウで進めてきたので最後のルート分岐でカオス側に巻き返せるか心配でもあるが。
哲学の回答を抜けるとようやくユリコと謁見。彼女はロッポンギヒルズで真の悪を見て来いという。
これはかなり吐き気を催すイベントなんだよなぁ。真・女神転生IIのカテドラルでもここまでなかったと思う。まあ、あれは元老院というしっかりした(?)支配があったからか。
2017年3月4日土曜日
真・女神転生IV 縛りプレイ「アクマを誘ってへーきなの?」 ナラク第7層
どもさん、ひょろです。スキルが選び放題になったので最近は悪魔リスト見ながらほしいスキルと仲魔を厳選してます。
イケブクロを開放したら黒きサムライを処刑して修道院のお使いイベント。
そのまえに、チンからフォッグブレスを奪う。タルンダとスクンダをいっぺんに掛けることができるが、MP消費は重い。+3にして少しでも消費を抑える。
さて、お使いの先は新宿御苑ここの封霊塔カゴメには待望のダンタリアンがいる。クエスト中はNPCがHP調整の邪魔をするのでまずはクエストをこなすことにする(チャレンジクエストを受注すればNPCは消えるが)。
ここでやることは三大天使の開放なのだが、それぞれ堕天使が守っている。
くわえて、カゴメの入り口に門番。
門番のバロールは弱点なし。火炎攻撃を使うので火炎無効の防具と仲魔で手数を奪う。幸いHPはそう高くないので力押しで行ける。
最初の相手は堕天使ムールムール。火炎氷結と弱点は多い。属性攻撃も持っているが物理攻撃の確率が高め。
なので物理耐性の仲魔を用意する。ブフーラ付きラームジェルグが最適解。ノズチでラクカジャも張っておく。ビフロンスがアギ。1.5ターンキル。
二人目はゴモリー。氷結弱点で子守唄を使ってくる。メンバーは引き続きのラームジェルグ。メパトラストーン用のビフロンス。子守唄が弱点になるが、ブフストーン用のトウビョウ。1ターンキル。
大トリはアスモデウス。吸魔→吸魔→ヘルトーチャー(万能全体攻撃)とかなりいやらしい。
衝撃弱点なのでイツマデ、トウビョウ、ビフロンスの布陣。
フリンはザンマと回復。イツマデはマハザン+スクンダ。トウビョウがザンマ。ビフロンスはマハザンストーンと隠し玉の宝玉輪
正直回復不足で勝てないと思っていたけど、勝ててしまいました。
帰り道でダンタリアンもゲット。そして意図せずチュパカブラもゲット。吸魔の足しになるか程度にしか思っていなかったが、これが化けた。育て切ると吸魔+吸血のエナジードレインを覚える。
これは儲けものだった。
ダンタリアンを捕まえたので十条基地のグレンデルと再戦。テトラカーン張っていれば負けない(チャクラドロップが尽きなければ)。
さあ、次はシブヤ。そろそろメディアを卒業してメディラマが欲しいからシブヤでディースを捕まえようかな。
2017年2月22日水曜日
真・女神転生IV 縛りプレイ「アクマを誘ってへーきなの?」 ナラク第6層
どもさん、ひょろです。命乞いの仕掛けがわかってしまったので一気に楽になってしまいました。縛りプレイ破れたり。TALKコマンドなんていらなかったんや!
とりあえず、残っていたチャレンジクエストをこなす。こいつはブフ弱点。火炎攻撃が来るのでフリンは火炎無効の服。そして火炎無効に道具の使えるビフロンス。NPCは攻撃の2/3が無効化されて相手のニヤリを誘発してしまうというお荷物以外の何でもないので短期決戦で。マハブフストーンを投げまくるだけの簡単なお仕事でした。
ハンタートーナメントは適正レベルアナウンスが間違ってるんじゃないかと思うくらい厳しいので後回しにする。
まずはシンジュクを攻略してしまおう。
都庁を開放すべく西口方面へ。ここのボスは選択肢によって変わる。今回ニュートラルルートを目指すため前半極力ロウに傾けている。ここはロウ寄りの回答を選んでクエビコと戦闘。
クエビコはアギ弱点でデバフに対して100%デクンダを使う。これを利用すれば相手の手数が2から1に減るのでかなり楽になる。
途中で運よく捕まえたイツマデがスクンダを持っていたのでこれを使う。
編成はフリンLv34 ジャックランタン(アギラオ+火炎プロレマ) ビフロンス(アギ、アギラオストーン) イツマデ(スクンダ)
前に書いてなかったけど、ナラクに戻ってアプサラスからメディアをぶんどってきた。ついでに悪魔全書で増殖させて+8に。これで回復にも余裕ができてる。
まあパターンさえ分かっていればクエビコなどモノではなかった。
シンジュクを攻略したのでいざ十条基地へ。スクンダにラクカジャもあるのでしっかり固めれば勝てるかと思ったが甘かった。
チャージ+モータルジハード、チャージ+ティタノマキアが痛すぎる。スクンダ使ってるのにレベル補正の関係かガシガシ当たるし。やはりテトラカーンがいるかな。
合体ができればカンパリが覚えるのだが、野良悪魔だけだとダンタリアンまで待たないといけない。フリンのレベルは足りているが、野良で登場するのはもうちょっと先。
またも後回しとする。
さて、シンジュクの後はイケブクロ。ここはセイオウボが陣取っている。
セイオウボはザン弱点。ジオダイン、マハジオダインと攻撃も強力。さらに終盤は吸収攻撃で自身を回復する。
メンツはフリンは電撃耐性の服。ライジュウでジオ系を吸収。イツマデ(スクンダ) ノズチ(電撃耐性・ラクカジャ) トウビョウ(ザンマ) ビフロンス(道具)
まず最初に桃園の加護で全能力アップをしてくるので拾ったデカジャストーンで打ち消す。
スクンダ、ラクカジャをMAXまで掛けたらザン系で攻撃していく。バフ、デバフが効いているのでメディアで回復は間に合うし、吸収攻撃も微々たるもの。
思ったよりあっさり勝てましたとさ。
命乞いのやり方が分かったのでだんだんガントレット内が手狭になってきた。そろそろ最初期のメンバーはリストラかな。