2018年1月1日月曜日
真・女神転生IV 縛りプレイ「ぼっち侍 フリン」 第8ぼっち
どもさん、ひょろです。
いよいよ異世界砂漠のトウキョウ。
今回はLAWルートなのでとりあえずシブヤの悪魔退治のクエストを受ける。
対イシュタム。ムド系がメインなので、呪殺無効のアクセサリを装備していれば問題ない。
そして、恒例のチャレンジクエスト。
対トラソルテオトル。弱点はないが、氷結攻撃をしてくるため氷結反射の装備で。あとはランダマイザ掛けておけば万全。
対アズラエル。氷結が弱点。火炎と呪殺を防御しておけば攻め放題。
砂漠のトウキョウのボスはプルート。氷結弱点。サニーレイが火炎攻撃。パルテラがバインド効果付きなので防具で対策しておく。
ブフダイン+ランダマイザで楽勝。
続いて爆炎のトウキョウへ。
まずはチャレンジクエスト。
対イルルヤンカシュ。耐衝撃でいいかと思ったらブフダイン使ってきた。ランダマイザ掛けてごり押し。
ストーリーはシンジュクを占拠するためにマハーマユリと戦闘。電撃弱。
相手のランダマイザにはこちらもランダマイザで抵抗。弱体化に気を取られている間にこっちは弱点を突く。これも楽勝。
再びチャレクエ。
対カルティケーヤ。天扇弓を使ってくるので銃撃無効の防具を付ける。相手のラスタキャンディはランダマイザで相殺。天扇弓を無効化したすきに会心波を叩き込む戦法。
爆炎のトウキョウのボスは東京王ケンジ。火炎衝撃が弱点だが耐性でもある。
太古の呪怨、欺瞞の鎖と状態異常も強いが、マハムドオンもあるので呪殺無効は切れない。あとは各種物理とマハラギダイン。防具での対策が追いつきません。
ニールベルゲン(物理反射呪殺無効)+頑丈のピアス(毒、麻痺、風邪無効)を装備して、アギダイン+ランダマイザ。
物理を反射できるので思ったよりも強く感じなかった。
2017年12月30日土曜日
真・女神転生IV 縛りプレイ「ぼっち侍 フリン」 第7ぼっち
どもさん、ひょろです。
コウガサブロウを倒したらシブヤは終了。ギンザへ。
ギンザについたら町でチャレンジクエスト。
対ティアマト。電撃弱点なので雷王の弾丸で攻める。あとはいつも通り。
対ケルヌンノス。フォッグブレスでムド系の命中率を下げればこっちのもの。衝撃弱点なのでザンマで。
対ディオニソス。氷結弱点。混乱させられなければ弱い相手。
終わったら銀座でお買い物。ここでDLCが生きてくる。"地獄の沙汰もマッカ次第"があるからマッカ稼ぎ放題。ギンザの高性能武具がこの時点で購入可能。
続いてストーリーの築地本願寺へ向かう。ここはイベントクエストがある。蝋燭の灯が消えないうちに本堂へたどり着けという物。ターンごとに蝋燭は小さくなるから手数の少ない一人プレイではきつめ。ワンターンキルすればいいだけだけど。
ボスはダーキニー。弱点なしのラクカジャ持ち。蝋燭を守りながらなのでチンタラやってられない。会心波のクリティカルに期待。
結局一回もクリティカルは出なかったけど、蝋燭はぎりぎりで守り通した。
属性傾きイベントをやったら築地本願寺を脱出。
次は逆さヒルズだが、その前にチャレクエ。
対タケミカヅチ。時期的に不相応だが挑戦。
フォッグブレスには高確率でデクンダをしてくるので封印。物理攻撃が強力でジオダインも使ってくる。
ギンザで購入した電撃反射の防具とテトラカーンで反射作戦をとるが、どうしてもMPが尽きたところに物理攻撃をねじ込まれて負けてしまう。
攻撃にパターンがないかと探ってみたが無いっぽい。
最終的にMPが尽きた後は物反鏡を使うことにした。なくなってもギンザで買えるしね。
これまで手に入れた物反鏡3つを全部投入して勝利。
チャレクエはきついのがもう一発。都庁で魔王アスタロト。不完全復活と完全復活の2戦。完全復活の方がとにかく厳しい。常時スキルコロシの愉悦でクリティカル率が上昇している物理攻撃は苛烈の一言。
アスタロトはLv90もあるのにこちらのフリンはLv54である。
氷結反射とテトラカーンで防御を固めるしかない。チャクラポットにソーマと回復アイテムも惜しまない。何とか撃破。ラスタキャンディ対策にランダマイザを用意したが掛ける余裕などなかった。
ちょっとこの当たらいメモが残ってないので妖しいが、きっと逆さヒルズを攻略してヨナタンルートに進んだころだと思う。ボスもいないしね。
チャレンジクエスト。対マリシテン。部神なので物理攻撃だけかと思いきやアギダイン撃ってきた。でもまあ、ランダマイザしておけばOK。
対トール。普段は物理と電撃のみだが、電撃反射の防具にテトラカーンを使うとメギドラオンモードに移行する。なので完勝というわけにはいかない。ランダマイザ掛けつつ凌いでいく。
対セト。暴風神だからと衝撃反射の防具を付けていったら、逆に弱点の電撃を使われた。選択ミス。攻略サイト見ておけばよかった。ブフダインとランダマイザでごり押し勝利。
ストーリーはリリスと対峙という一つの山場を迎える。
リリスは銃撃弱点なので消費なしでガシガシ銃を撃っていけばいい。夢見針対策に銃無効の防具を。静寂の祈りでデカジャ、デクンダをいっぺんにかけてくるのでランダマイザは2回まで。対して強い相手ではなかった。
リリスを倒したら市谷駐屯地で魔界ゲートが開くのを見届ける。
2017年12月25日月曜日
真・女神転生IV 縛りプレイ「ぼっち侍 フリン」 第6ぼっち
どもさん、ひょろです。
イケブクロ攻略の続き。
黒きサムライを捕縛すべくジュラク堂へ。道をふさぐリリムの群れ。氷結が弱点なのだが、テトラカーン習得のためにブフーラを捨てている。なので、会心波でクリティカルを狙う……必要もなく、一撃で吹き飛ばせた。
黒きサムライを捕縛したらミカド国へ帰還。
チャレクエが発生するのでこなしていく。
対ダンタリアン。雷弱点。マハザンマを使うので衝撃体制の防具で。あとはジオンガ。
対ハクジョウシ。火炎弱点。アギダインで楽勝。
耐害獣の群れ。雷弱点の相手と5連戦。どうしても長期戦になるのでMPが持たない。銃耐性の防具とジオンガで攻める。5連戦なので戦闘の切り替わりごとにフォッグブレスは効果が切れるため使わない。
基本ジオンガ+ディアラマで凌いでいくが、戦闘の切り替わり時に相手の先制になると回復なしの状態で攻撃を受けるため数回負けた。それでも先制されなければ勝てるのだ。
耐マンティコア*18。3匹*6回戦。衝撃弱。害獣の群れと違って連戦ではないため回復を挟める。ザンマ+ディアラマで難なく。
さて、ストーリーに戻って次は封霊塔カゴメで大天使の救出。
まずは門番のバロール。弱点なし。おそらくだが、テトラカーンを使うと魔法攻撃してくるようだ。なので、フォッグブレスを3重掛け。相手のメガトンプレスがスカスカ外れるようになるのでこちらに手が回ってくる。
次は堕天使ムールムール。火炎、氷結弱点。電撃、衝撃攻撃持ち。防具の耐性はどちらかしか付けられないので電撃で。まあ、アギダインがあるので余裕でしたが。相手の攻撃も物理中心だったし対策はあまり意味なかった。
つづいて、堕天使ゴモリー。氷結弱点だが、ブフーラはない。せっかくのなのでこのタイミングでブフダインを習得。子守唄で眠らされるとピンチになるので不眠のリングを装備。あとは炎攻撃対策にファイアガード。
実質ブフダインに初で終了。またも防具の対策は意味なかった。
3番手はアスモデウス。衝撃弱点。吸魔*2、ヘルトーチャーの万能3連撃を多用するので隙が無い。一応ほかの攻撃対策で火炎無効、毒無効の防具を付ける。
何はなくともフォッグブレスを3回。それでもヘルトーチャーはHPの2/3を持っていく。
なんとか勝つには勝ったが、フォッグブレスは失敗だったかも。たぶんヘルトーチャーや吸魔は外れないんじゃないかな(要検証。同じ万能でもメギドラオンは躱せる)。
大天使の救出が終わったらシブヤヘ。
シブヤターミナルの番人はヤマタノオロチ。電撃弱点だがブフダインの入れ替わりにジオンガを捨てたのでマハジオストーンで(ジオンガストーンは手持ちが少なかった)。まあ、マハジオでも十分なダメージが出ましたけどね。
さて、シブヤにおわすは誰が置いたか必殺霊的国防兵器(笑)のコウガサブロウ。氷結が弱点のスクカジャバカ。スクカジャが3段階かかるまではスクカジャし続けるのでフォッグブレスは実質タルンダでしかない。ブフダインしつつ回復しつつ。まあ、そんなに強くはない。
2017年11月11日土曜日
真・女神転生IV 縛りプレイ「ぼっち侍 フリン」 第5ぼっち
どもさん、ひょろです。
イケブクロはセイオウボが支配している。まずはこいつを倒して開放しないといけない。
結界の中に入ってまずは前座のセイギュウカイと戦闘。
弱点がないのでフォッグブレスをかけていく。とはいえ、所詮前座。回復を怠らなければなんてことはない。
で、真打。セイオウボ。
桃園の守護はカジャ全種掛けの強力スキル。女王の餌食はHP吸収。ジオダインを使ってくるのでこちらは電撃耐性の防具を用意する。衝撃が弱点
桃園の守護は最初のターンで確定使用。なけなしのデカジャの石で相殺する。あとはザンマで弱点を突きつつ回復。
弱点があるだけ楽。
イケブクロを開放したらターミナルも開放する。番人はキウン&インキュバス。キウンがMPダメージの大怪光線を使ってくるのでこちらを先に倒す。
キウンもインキュバスも弱点があるのでそこを突いていけばいい。
さて、ここでちょっと後戻り。十条基地のグレンデルを残しているのでカンパリからテトラカーンを入手。
グレンデルに再戦。
フォッグブレスを3回かけたらテトラカーンとエナジードレインを交互に使っていく。
フォッグブレスの効果でテトラカーン張ってないときでも割と相手の攻撃は外れてくれる。
チャージ→モータルジハードが当たっていたら逆転負けだっただろうけど。
続いて未消化のチャレンジクエスト国津神オオクニヌシ。氷が弱点なのでブフーラ+フォッグブレス。
成仏拳のねむり効果が発動すると一方的に殴られるので割と運要素は強い。
フリン自身は速と運を中心にパラメータを割り振っているのでどれだけかわせるかがポイント。
1回眠っちゃったけど持ちこたえて勝利。
つづいて関羽と取り巻きハンターども。このクエストでもらえる破毒のリングは毒を無効化してくれるので毒ダメージゾーンとかを歩くときに有用。
関羽は弱点なし。加えて取り巻きハンターがNPCのピャンカラを狙ってくる。ピャンカラは行動しない上にHPが尽きると即負け。ハンターの攻撃が微ダメージなのが幸いか。
しかし、関羽は物理攻撃しか持っていない。つまり、テトラカーンの餌食である。
テトラカーンを張りつつ、反射でニヤリが発生したらエナジードレインを使う。反射したターンは相手側の行動アイコンを全部奪えるのでピャンカラへの攻撃も同時に防げる。
それでもピャンカラのHPは半分以下になったが、勝利。
2017年10月28日土曜日
真・女神転生IV 縛りプレイ「ぼっち侍 フリン」 第4ぼっち
どもさん、ひょろです。
霞が関についたが、ここは町があるわけでもないので特にやることはない。悪魔討伐隊の基地の入り口にツチグモが陣取っているが、所詮はちょっと強い雑魚。弱点の衝撃推しでOK
ストーリーが進んだことでチャレンジクエストが解放。
破壊神アスラ戦。こいつは何より見方が邪魔をする。NPCのノゾミはアギやら銃撃やらを使うのだが、こいつはアスラにことごとくブロックされる。アスラがニヤリになって増大した攻撃力がフリンに向かうというはた迷惑さんである。
とりあえず、弱点の氷結とフォッグブレスで攻めるが、ノゾミの行動でニヤリにならないことを祈るのみ。
運よくニヤリが発生せず勝利。
霞が関が終わったら新宿方面へ。ここでは悪魔の結界が各所にある。主に三種の神器を守っている奴らが。
三種の神器納品のクエストは属性確定後なので今集める必要はないのだが、通常攻略でも戦略次第でこの時点で集められるので集めておく。
鬼王神社のフレスベルグ。アギラオで押せるのだが、相手の攻撃がつらい。フォッグブレス掛けてもつらい。
なので、短期決戦にするためにアギラオを+8まであげる。
かつNPCがワルターでアギラオを使ってくれることを祈る。かつ相手の攻撃がフリンが大勢を持つ氷結かワルターに当たってくれることを祈る。
ここもまた多分に運で勝利。
兜神社のアールキング。こいつは通常攻略でも強敵。刹那五月雨撃ちとマハジオダインが強力。普通は両方を無効化するライジュウを盾にする。
一人だととにかく刹那五月雨撃ちがつらい。一人に集中する上にクリティカルが頻発する。
マハジオダイン対策の電撃耐性よりも銃撃耐性を重視するべき。
新宿に行って銃撃耐性の防具を購入して再戦。
クリティカルは相変わらず発生するが、刹那五月雨撃ちの被害は極小になった。マハジオダインはダメージ増だが、所詮1HITなのでずっと楽。
アギラオ+フォッグブレスでギリギリの勝利。
新宿で新たなチャレンジクエスト。
対妖精セタンタ。弱点なしの物理押し。こういうタイプが一番つらい。序盤ごり押しでフォッグブレスを3回かける。あとは攻撃をかわしたときだけ魔法で攻める。
フォッグブレスで命中が下がっているので半々くらいで攻撃に回れた。
メインクエストに戻る。
新宿のコープス狩り。前座軍団なのでアギラオで沈めればいい。真打はデュラハン。電撃弱点なので覚えたてのジオンガ+フォッグブレス。
デュラハン「ムドオン!」
あなたは しにました
リベンジに呪殺向こうの足軽具足・閻魔を装備。ムドオンさえなければコープスと大差ない相手であった。
新宿都庁前で、今回はLAWルートなので地霊クエビコと戦闘。
こいつはンダ系に対して必ずデクンダで反応する。普通の攻略ならンダ係をつけて相手の手数を減らす作戦に出られるが、一人だとンダでこちらの手数-1、デクンダで相手の手数-1で差し引き0である。
加えて、フォッグブレスはMP42消費と費用対効果が全くない。
なので、ひたすら弱点のアギラオで攻める。ラクカジャをかけてくるけど解除する方法はないので放置。まあ、それでも負ける要素はない。
新宿が終わったら池袋。
ここでも結界悪魔。十条基地のグレンデル。弱点なしの力押しで、ラクカジャも使って固くなるとものすごく厄介な相手。普通の攻略でもテトラカーンを手に入れるまで後回しにする。
今回はフォッグブレスがあるが、焼け石に水なので素直にテトラカーンを手に入れるまで待つことにする。
さて、次回より池袋攻略。セイオウボ戦が結構大変な気がしないでもない。
2017年10月8日日曜日
真・女神転生IV 縛りプレイ「ぼっち侍 フリン」 第3ぼっち
どもさん、ひょろです。
ミノタウロスを倒したのでようやく銃を入手。これで攻撃の幅が広がりました。
さて、下に進む前にチャレンジクエスト。
対狂神オグン。弱点がないので弱点を突いて手数を増やす方法が使えない。なのでフォッグブレスをかけて相手の攻撃を回避して向こうの手数を減らす作戦。
こちらの手数は会心波のクリティカル頼み。
本編に戻ってナラク第2の門番メデューサ戦。
ジオンガを使ってきたり、百蛇の麻痺牙で緊縛を狙ってくる。こちらは電撃耐性と緊縛無効の防具を装備する。
衝撃弱点なのでマハザンで攻撃。
が、ちょっとマハザンは火力が低い&燃費が悪い。
トウビョウからザンマ、パワーからディアラマ、チュレルからエナジードレインを奪い取る。
これで攻守ともにかなり強化できた。
LV20でメデューサ再戦。余裕の撃破。
さて、いよいよトウキョウ。まずは情報を求めて上野地下街へ。ピアレイ退治のクエストを受けるが、その前にチャレクエ。
ルフもキンキもさして苦戦することなく。
そして、ピアレイ。火炎弱点なのでアギラオで。合間にフォッグブレス。
ポイズンクローだけやや厄介だが、それ以外はどうということもなく勝利。
ピアレイを退治したら次のエリア霞が関に行けるようになる。
さて、ここのデモ行進という悪魔の軍勢は極低確率で速さの香を落とす。どうしても進めなくなったらここで速さの香集めという苦行が待っている。
1個当たり速さ+3でMAXは999だから単純計算333個まで苦行は続く。
砂漠のトウキョウや爆炎のトウキョウにいくと一時的にここに戻れなくなるのでその前にはセーブデータを分離しておかなくてはいけない。
まあ、いまは頭の中にとどめておく程度。